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大工宮ひな形 |
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■一間社から拝殿、鳥居まで■ 富樫新三 編著 A4変形判 上製 208頁
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| 木造の社の技法は、木割という「工法基準」結実されており、 この工法を後世に残す使命が我々にはある。 本書は、著者が入手した「技術秘伝古文書」を解読し、 時代の変化を勘案して図面を作成したものである。 鳥居から社殿細部の納まりまでよくわかる。 一般大工職の方々はもとより、宮大工の方々の参考書として現代に適合した 好適の設計雛型図集である。 <主要目次> 1、鳥居/四足鳥居(詳細図) |
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